メダカのトロ舟を大掃除したときに、ヒルや貝が大量に発生してました。
これがなかなか駆逐するのが難しくて・・・^^;
結局今シーズンは完全リセットを選択。
底砂は別の容器に入れ、流水で洗い、薬品を使いたくないので、その後熱湯消毒。
ヒルの体が真っ白くなり浮いてきました。
その後流水で流すとかなりの数の貝が、出てきました。
最後に水切りをして直射日光に当てて乾燥です。

乾燥中の底砂
トロ舟はコケ取りスポンジでゴシゴシ。
最後はメラミンスポンジで仕上げ。
あっヒルの写真撮り忘れました^^;
メダカのトロ舟を大掃除したときに、ヒルや貝が大量に発生してました。
これがなかなか駆逐するのが難しくて・・・^^;
結局今シーズンは完全リセットを選択。
底砂は別の容器に入れ、流水で洗い、薬品を使いたくないので、その後熱湯消毒。
ヒルの体が真っ白くなり浮いてきました。
その後流水で流すとかなりの数の貝が、出てきました。
最後に水切りをして直射日光に当てて乾燥です。

乾燥中の底砂
トロ舟はコケ取りスポンジでゴシゴシ。
最後はメラミンスポンジで仕上げ。
あっヒルの写真撮り忘れました^^;
家庭用の中でも比較的大型のエアポンプを比較してみます。
今回購入したのは、KOTOBUKIと日本動物薬品の2モデルを取り上げてみます。
スペック
KOTOBUKI SA-4000W
2.0リットル×2口/min
※低振動設計、可動式ホース差し込み口

動作音
日本動物薬品 ノンノイズW1000
4.0リットル×2口/min
※流量調整ダイヤル付、日本製

動作音
大きさの比較

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静かさを極めた静音・低振動設計!90cm以下(約160リットル以下)水槽対応・ダブルタイプエアーポ… |
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日本製!ハイパワーモデル!エアー吐出口×2SPセール 日動 ノンノイズ W1000 エアーポンプ |
春に向けてトロ船を大掃除しました。
貝や謎の生物!?発見
上澄みの水を1/2程度、フィルターで濾して保管
メダカ移動
ヘドロ抜きして、丸洗い
コケはコケ取り用のスポンジでゴシゴシ
トロ船終わったら、今度は水槽の大掃除ですw
以前より趣味でマジックをしていてiphoneでマジックをやろうと思い、かたっぱしからいろいろ試してみて、その中から評判のいいマジック手品アプリを紹介します。
興味のある方は見てみてください^^
第一弾は「Card2phone」というアプリです。
iphoneの中にカードやコインを入れたり出したりできるものになります。
2010年にリリースされてから、すでにバージョンアップも頻繁に行われているアプリです。
バージョンアップによりかなりの種類のオブジェクトがあります。
標準版のコインやカードをはじめ、PRO版にはライター、たばこ、電池などのオブジェクトもあります。
マジックの基本がある程度できると幅が広がります。
メーカーから新作アプリも出ています。
CardNow
以前、アップしたスマホの顕微鏡撮影は長時間撮影にはあまり向きません。
そこで本格的な顕微鏡撮影の機材を紹介します。
使用顕微鏡 Vixen SC-700 スタンダードモデル
アダプタ Vixen Tアダプタ、Tリング
カメラ 動画撮影機能付き一眼レフデジカメ
※コンパクトカメラの場合はデジタルカメラアダプターとDGリングが必要です。
※TリングをCマウント(CCDカメラ用)に変えるとCCDカメラによる撮影もできます。

顕微鏡を購入する
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【送料無料】ビクセン スタンダードタイプ顕微鏡 SC-700 |
以前アップしたメダカの顕微鏡写真もどきは、実際の顕微鏡で撮影するより、かなりお手軽に撮影ができます。
今回はその器材と撮影方法を書いてみます。
まず器材ですが下記のようなものを揃えます。
・プラスチック製のカバーが装着できるスマホ
・プラスチック製のカバー
・簡易顕微鏡(子供用の教材など)
今回使ったものは先端にLEDライトがついています。
・接着剤(粘度がありすぐにくっつかないタイプ)
・グルーガン(グルースティックも)

今回はかなり前に作ったのでiphone4版になります。
まず最初にスマホケースのレンズ部分と簡易顕微鏡のレンズ部分を少しの接着剤で仮留めします。
くれぐれもレンズ部分に接着剤が付かないようにしてください。
軽くくっついた後に、スマホを取り付けレンズの軸を合わせます。
レンズの軸が合えばそのまましばらく放置して、少しの接着剤が固まるのを待ちます。
固まったら、ケースと顕微鏡の部分をグルーガンで接着します。
グルーガンを使って接着すると、使用中に軸がずれることがすくなくなります。

取り付けた後はこんな感じになります。
ケースに簡易顕微鏡を取り付けることにより撮影するときだけ、スマホに取り付け使用できるので便利です。

スマホに取り付けたらこんな感じになります。
この撮影方法はもともと天体写真撮影用の簡易的方法として行われていた撮影方法でコリメート撮影を使ったものになります。
※テレスコを使った鳥の撮影などにも使われています。

スマホはお手軽に写真や動画を撮れるので、気軽に撮影しています。
長時間の撮影には向きませんが^^;
興味のある方は一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
失敗しても責任はもてませんが^^;
浮かんでしまう流木を水槽に沈める場合にはそのままではなかなか難しいので雑誌とかでもよく取り上げている方法を説明します。
まず流木とポリカーボネートと木ねじを用意します。
※流木のあく抜きとポリカーボネート・ねじは洗っておきます。

水より比重の軽い流木には最適
ポリカーボネートにキリやドリルで木ねじが入る穴を開けます。
アクリルでもいいのですが、穴あけするときに割れてしまうことがあるので弾力があるポリカーボネートのほうがいいでしょう。
流木の下に沈める部分にポリカーボネートを木ねじで取り付けます。

流木・ポリカーボネートをねじで取り付けたらこんな感じ
ポリカーボネートの部分に砂利をのせて沈めます。
流木が大きい場合はポリカーボネートの部分を大きくしてください。
※取り付けたねじの部分が水槽底(ガラス面・プラスチック面など)に直接当たらないようにしましょう。水槽が割れてしまうことがあります。
※けがには注意してくださいね。

設置後はこんな感じになります。
ペットショップやホームセンターで販売している水草を購入することがあると思いますが、注意したほうがいいことがあります。
ペットショップの方に教えていただいたのですが、販売されている水草には大きく二種類分けられるそうです。
一つ目は海外で栽培されているもので、中にはたくさんの農薬を使っているものがあります。(外国産の表記がされている場合があります)
二つ目は国産で栽培されているもので、比較的に農薬問題は意識しなくていいでしょう。(国産の表記がされている場合があります)
※無農薬との表記がされている場合は安心かもしれません。
特にエビと一緒にめだかを飼育されている方は要注意です。
エビは薬の影響を受けやすく、ひどい場合はすぐに死んでしまいます。
購入の際にはショップさんに確認してみるのもいいかもしれません。
メダカを水槽で飼う場合、外部濾過器や外掛けフィルター、上部濾過器を使うことがあり、ストレーナーの部分に稚魚を吸い込むのを防止するためにつけるスポンジは目の細かいスポンジを使いますが、日がたつとともに目詰まりしてきます。
スポンジにはバクテリアを繁殖するので、定期的に洗うときにはカルキを抜いた水や飼育水を使ったほうがいいでしょう。
飼育しているメダカの数にもよりますが、フィルターの水流が弱くなってきたのを目安にすると洗うタイミングがわかります。
また、スポンジの弾力がなくなってくると新しいものと交換したほうがいいでしょう。
※スポンジはフィルターのストレーナーの部分のサイズに合わせたものを選んでください。